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概要

観光スポット

  • JR京田辺駅
    JR京田辺駅

    鉄道・駅 JR片町線(学研都市線)

    JR片町線(学研都市線)の駅で橋上駅舎を有する島式ホーム2面3線の地上駅。 駅東方約300mの近鉄新田辺駅とともに京田辺市の代表駅で周辺は開発が進み両駅を東西に結ぶ商店街や駅東の平和堂アル・プラザなど商業施設も多い。 駅西には一休宗純ゆかりの酬恩庵一休寺があり西口駅前には一休さんの銅像も立つ

  • 近鉄新田辺駅
    近鉄新田辺駅

    鉄道・駅 近鉄京都線

    近鉄京都線の駅で橋上駅舎を有する島式ホーム2面4線の地上駅。西側に駅ビルを併設。 駅西方約300mのJR京田辺駅とともに京田辺市の代表駅で周辺整備も進み住宅や商業施設も多い。 宇治市と並ぶ京都市のベッドタウンであるほか駅南西には同志社大学・同志社女子大学もあり学生の利用も多いのが大きな特徴

  • 酬恩庵一休寺
    酬恩庵一休寺

    寺社 名勝 紅葉 皐月 合格祈願 除夜の鐘 涅槃会 開山忌・御忌

    臨済宗大徳寺派別格本山。とんちで有名な一休宗純が再興し晩年を過ごしたゆかりから一休寺の通称。 庵名は創建者の大応国師の恩に酬(むく)いるという意味。 本堂・方丈・庫裏は全て重文、苔に覆われた庭園は秋は紅葉が鮮やか。 一休の墓や画像、等身大の木像も安置し一休遺法といわれる一休寺納豆も購入可

  • 大御堂観音寺
    大御堂観音寺

    寺社 国宝彫刻 紅葉 菜の花

    真言宗智山派。662年天武天皇勅願で創建され744年聖武天皇の勅願で中興、七堂伽藍を持ち筒城の大寺と呼ばれる大寺院だったが1437年の火災で焼失、大御堂だけが再建され現在に至る。 十一面観音立像は奈良中期を代表する天平仏で全国で7体しかない国宝の一つ。 春は参道の桜並木と菜の花の対比が印象的

  • 寿宝寺
    寿宝寺

    寺社

    真言宗寺院。京田辺山本地区は東大寺から京都伏見へ向かう奈良街道最初の宿場町で古くは山本の大寺と称され七堂伽藍を持つ大寺院だったが度重なる木津川の氾濫で現在の高台に移転。 観音堂安置の本尊十一面千手千眼観音立像は実際に千本の手を持ち大阪葛井寺や奈良唐招提寺の観音とともに三大傑作の一つ

  • 朱智神社
    朱智神社

    寺社

    近鉄新田辺駅南西、山城河内大和の3国が境を接する標高300mの高ヶ峰山中に位置。 古墳期の仁徳天皇時代に創建、祭神の牛頭天王は平安初期に祇園八坂神社の前身感神院に勧請されたため元八坂と呼ばれる。 7/14には祇園祭を開催し厄除けのちまきも。本殿の牛頭天王像は藤原後期作で類例も少なく府の文化財

  • 澤井家住宅
    澤井家住宅

    邸宅・屋敷・別荘

    古代大和朝廷の命で大隅から隼人が移住した大住地区にある。 江戸時代に尼門跡・曇華院所領地の代官を務めた澤井家の邸宅。江戸中期建築の住宅と建設当時の普請文書が重文。 接客機能を重視し構造に茅葺きをL字型に組み合わせた屋根が特徴的。黒門は蛤御門の変の後5年間仮御所として使われた際の名残り

  • 虚空蔵谷川桜並木
    虚空蔵谷川桜並木

    京田辺西端を流れる川でヘイケボタルも生息し最上流部には虚空蔵堂や滝のある風光明媚な環境。 下流の大住から松井にかけての川堤は南山城有数の桜の名所で、両岸約1kmに270本のソメイヨシノやシマザクラが川を覆うように花を咲かせる。 ライトアップに加え京田辺の良さを再発見する花見ウォークも開催

  • 甘南備山
    甘南備山

    紅葉

    京田辺と大阪枚方にまたがる標高221m、神が隠れる場所の意味を持つ山。 周辺市街が一望でき平安京の朱雀門は船岡山までの直線を都の中心軸に建設されたという。 東に雄山、西に雌山と2つの山頂を持ち雄山に今昔物語に名のある甘南備神社。 ハイキングコースも設置され秋の紅葉など四季の自然が楽しめる

  • 同志社大学京田辺キャンパス
    同志社大学京田辺キャンパス

    大学

    1986年今出川キャンパスに次ぐ拠点として開校。 当初は各学部1・2年が学んでいたが1994年工学部の全面移転を皮切りに理系拠点として整備が進み2013年4月に今出川に文系8学部、京田辺に理系6学部の形に再編。 学舎は今出川同様煉瓦タイルで統一され最先端の実験設備や大規模な情報教育設備も備える

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ショッピング

グルメ

ホテル・旅館


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