嵐山通船のりば 京都観光

嵐山通船のりば

嵐山通船のりば

風光明媚な嵐山の景色を船上から楽しめる

渡月橋上流の両岸に乗り場がある。遊覧船は木の和船で大堰川上流の嵐峡まで船頭が竿一本で遊覧。 7月~9月中旬にかけては嵐山の夏の風物詩「嵐山の鵜飼」の観覧にも最適。 渡し船や3人乗りの貸しボートもあり四季折々の嵐山の景色を船上から楽しめる

嵐山通船のりばとは?(基本データ)

名前
嵐山通船のりば(あらしやまつうせんのりば)
エリア
嵐山・嵯峨野
ジャンル

川下り・遊覧船・ボート 桂川 嵐山花灯路 鵜飼

建立・設立
-
アクセス
  • 四条大宮駅から京福電鉄(嵐電)嵐山本線「嵐山」駅下車 徒歩約10分
  • 京都駅からJR嵯峨野線(山陰本線)「嵯峨嵐山」駅下車 徒歩約15分
  • 河原町・桂駅から阪急嵐山線「嵐山」駅下車 徒歩約15分
  • 京都市営バス「嵐山天龍寺前」(11・28・93・特93号系統)下車 徒歩約8分
  • 京都バス「京福嵐山駅前」(61・72・83系統ほか)下車 徒歩約8分
駐車場
付近に民間・市営の駐車場あり
拝観料
■遊覧船(所要時間30分)
├貸切 2人まで 3500円(1人増えるごとに1100円プラス)
└乗合 大人1100円・小人(4~12歳)550円(繁忙期のみ・随時出船)
■貸切時間船(食事、飲み物持ち込み可能です)
└1時間5人まで 12000円
■貸ボート
└1時間以内1400円(3人乗り)
※その他の料金は要問い合わせ
お休み
年中無休(但し12/31・1/1は休業)
大雨・増水・強風の場合は欠航
拝観時間
■受付
└9:00~16:00
■貸しボート
├9:00~16:30(貸出しは15:30まで)
└冬季9:00~15:30(貸出しは14:30まで)
※但し天候等により時間の変動あり
住所
〒616-0004
京都府京都市西京区嵐山中尾下町14-4 嵐山通船株式会社
※渡月橋両岸に乗り場
電話
075-861-0302
FAX
075-865-1355
公式サイト
嵐山の屋形船 嵐山通船
船頭の「通さん」【嵐山通船】 Twitter
嵐山通船株式会社 Facebook

嵐山通船のりばの地図

嵐山通船のりばのみどころ (Point in Check)

 

嵐山通船のりばの施設案内

 

境内

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周辺

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嵐山通船のりばの主な年間行事・カレンダー

年中行事

5月第3日曜
車折神社 三船祭(みふねまつり)

 

7/1
嵐山の鵜飼 川開き(あらしやまのうかい かわびらき)

 

7/1~9/23
嵐山の鵜飼

 

9月第1日曜
松尾大社 八朔祭(はっさくさい)

11:45頃より大堰川(桂川)での船渡御(最大の見所で花火の打ち上げや太鼓の奉納がある)

10月第3日曜
野宮神社 斎宮行列(さいぐうぎょうれつ)

 

11月第2日曜
嵐山もみじ祭(あらしやまもみじまつり)

 

12月中
嵐山花灯路(あらしやまはなとうろ)

京都を代表する観光名所である嵯峨嵐山地区の歴史的景観や文化遺産などを生かして、約2500基の路地行灯や生け花の花で彩る「灯り」をテーマにした観光イベント
冬季の観光客を呼び込むべく、2005年(平成17年)12月より始められた新たな京都の冬の夜の風物詩
渡月橋周辺や竹林の小径などもライトアップされるほか、普段は夜間拝観されることのない寺社が特別拝観されるのも魅力
竹林の小径では野宮神社から大河内山荘へ至る竹林の道がライトアップされて、幻想的な雰囲気に包まれる
「渡月橋」とともにイベントを代表する撮影ポイントで、特に大河内山荘の入口前から天龍寺北門・野宮神社方面を見た時の眺望が最も有名
[公式]

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