大本長生殿(梅松苑) 京都観光

大本長生殿(梅松苑)

大本長生殿(梅松苑)

大本教発祥の地・綾部市に開教100周年を記念し建立

大本教は1892年綾部で開教された民衆宗教で戦前二度の大本事件で国家権力による弾圧を受けた歴史を持つ。 綾部梅松苑と亀山天恩郷の2つの拠点を持ち、長生殿は1992年開教100年を記念し綾部に建立。20世紀最大の木造建築といわれ高度な技術は国の迎賓館建設の際にも参考にされた。敷地内には紅葉の木も

基本データ

名前
大本長生殿(梅松苑)(おおもとちょうせいでん)
エリア
綾部
ジャンル

寺社 七草粥

建立・設立
1892年(明治25年)、出口なおにより大本教が綾部で民衆宗教として開教
戦前の1921年(大正10年)と1935年(昭和10年)の二度の大本事件により国家権力による弾圧を受けた歴史を持つ
1992年(平成4年)、開教100年を記念し20世紀最大の木造建築といわれる「長生殿」を建造
アクセス
  • JR山陰本線・舞鶴線「綾部」駅下車 南東へ徒歩約15分
  • 「綾部駅南口」よりあやバス志賀南北線で約7分「大本長生殿前」下車すぐ
  • 舞鶴若狭自動車道「綾部IC」より約10分
駐車場
駐車場あり
拝観料
拝観無料
お休み
 
拝観時間
参拝・神苑参観・宿泊・食事は申し込みが必要
住所
〒623-0036
京都府綾部市本宮町1-1
電話
0773-42-0187
FAX
0773-43-0220
公式サイト
宗教法人大本

地図

みどころ (Point in Check)

施設案内

 

境内

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